1

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/14 12:47:12 ID:dmvRt3pb0

モノクマ(77)
大神さくら(52)
苗木誠(48)
山田一二三(48)
大和田紋土(45)
十神白夜(45)
不二咲千尋(41)
舞園さやか(40)
石丸清多夏(40)
桑田怜恩(39)
セレスティア・ルーデンベルク(39)
葉隠康比呂(37)
江ノ島盾子(35)
朝日奈葵(32)
腐川冬子(28)
霧切響子(28)


9割が30歳以上wwwwwwwwwwwwwww







5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/14 12:48:51 ID:hRuy3dYp0

なんばんせんじ


2: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/14 12:47:37 ID:RwmYUXoo0

のぶよそんな年だったのか


3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/14 12:48:04 ID:Mn+Ri6g+0

苗木ェ……


4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/14 12:48:26 ID:yur4ifU40

僕らの霧切さん!


6: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/14 12:49:41 ID:WNtapsNu0

セレスたん...


7: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/14 12:50:10 ID:jNsneToL0

2になって一気に下がるな


8: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/14 12:50:28 ID:G+gLja+w0

葉隠(37)がものすごいしっくりくるんだけどなんでだろう


9: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/14 12:50:50 ID:UyRyzy0xO

>>1
それだけ若いのにまともな声優がいないということなんだろ


10: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/14 12:53:03 ID:YFYU147t0

千尋君あんなに可愛い声なのにおっさんなんだよな…


17: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/14 13:01:20 ID:dmvRt3pb0

>>10
萎えるよな


11: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/14 12:53:42 ID:XSYjM3Gy0

みんな、声色変えてて、年齢不詳な感じ出しな


12: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/14 12:53:55 ID:I0SUhWcz0

のぶよ凄い
2アニメ化の時80ありますわ


14: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/14 12:57:50 ID:VQS+i4+00

沢城まだ20代だったのか


16: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/14 13:00:23 ID:G+gLja+w0

2が2クールでアニメ化されるまでは死ねない


18: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/14 13:01:49 ID:IcFwZPO3P

そういや大神さくらはくじらだったなw


19: 忍法帖【Lv=13,xxxPT】(1+0:15) 2013/12/14 13:04:05 ID:Opxu9+UT0

櫻井もうそんなにいってたのか


20: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/14 13:13:00 ID:VQS+i4+00

40過ぎたおっさん声に萌えてるやつw


21: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/14 13:13:23 ID:KBT7pyhK0

のぶ代とかギャラやばそうだなと思ったけど実際どうなんだろう


22: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/14 13:14:35 ID:I0SUhWcz0

平日の昼下がり。
長年の激務から開放されたのぶ代は近所の公園で一人、のんびりとしていた。
夕暮れにさしかかった頃、砂場で遊ぶ一人の少年をみつける。
小学校低学年と見られるその少年は、小さい体に似合わない大きな黒ぶちの眼鏡をかけ、一人黙々と砂山を作る。
「おばちゃんもお手伝いしていいかな?」
少年はパッと顔をあげ、か細い声で
「うん・・いいよ」
と答えた。少年の横に座り、砂山に砂をかけていくのぶ代と少年。
「一人で遊んでるの?お友達とは遊ばないのかな?」
砂山にまっすぐ視線を向けたまま、少年は答える。
「僕・・・今日は友達と喧嘩しちゃったんだ・・あいつすっごい凶暴な奴でさ、気にいらないとすぐ僕の事殴るんだよ」
のぶ代は目を細めながら少年を見つめる。あぁ、君みたいな子を私はずっと知っているよ・・と。
「僕ちゃん、ドラえもんてアニメ知ってる?」
「知ってるよ。僕タケコプターが欲しいな。あれがあれば毎日遅刻なんかしないのに!」
「おばちゃんね、ドラえもんの物真似ができるんだよ」
「本当に?やってみせてよ!」
少年は初めて小さな笑顔を見せてくれた。
「・・・・・ノビ太くん、ジャイアンなんかに負けるな!僕がついてるよ・・!」
ふと見ると、少年の顔がうっすら雲っている。「おばちゃん・・・」
「ドラえもんの声は、そんな変なガラガラ声じゃないよ。全然にてないじゃないか。うそつき!」
砂山をぐしゃりと潰し、走り去っていく少年。のぶ代は何もいえなかった。
あたりは暗くなり始めていた。
「・・・・・・・・・・僕、ドラえもん・・・・・・」


26: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/14 13:35:55 ID:dWvX5KHs0

>>22
おいやめろ


http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1386992832/